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-imasara-
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中華料理屋さんの相席の悲劇
昨日の江ノ島の帰りに、せっかくなので横浜に寄り
中華街で夕飯を食べてきました。
前情報の全く無かった中華街。
なんとなくで入ったお店はちょうど満席で最初の店員さんは
「相席でも良いですか?」と聞かれ戸惑った自分達に
「空くまでちょっとお待ちください。」と席が空くのを待たせてくれて
待つ気満々でその場で立っていた自分達に
しばらくしたら別の店員さんが気づいて
「相席ですがどうぞー」と強引に通された席は・・・

中華料理店で相席ができるくらい大きいテーブルといえば・・・
丸い回転台の付いたテーブルです。初体験。

席に着き、メニューの下のほうを持ち
上の方を一段高い回転テーブルに預けて
何を食べようかとメニューとにらめっこ。
自分達のほぼ真向かいの席には
若い女の子4人組がキャイキャイ良いながら
大量の小籠包を回転台に載せて食べていた。
その仲の誰かがが小籠包を手元へ寄せる度に
こっちのメニューが右へ左へズルズルと。。。
コントかと思った。。。

幸い、注文をする前に他の席が空いて
先に声をかけてくれた店員さんがその席へ通してくれたので
食事は回されること無く無事に完食できました。
| 食べ物。 | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
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